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シナリオライター・松本マリコの課題(2005)
- 标签:
- 剧情
- 类型:
- 电影
- 导演:
- 中村拓
- 主演:
- 评分:
- 9
- 剧情:
- どの自分が好きですか? 松嶋尚美の映画初主演作となるヒューマン・ドラマ。監督は、『コンクリート』の中村拓。横浜の山手に、父親と2人で穏やかに暮らす少し妄想癖のある新人シナリオライターの松本マリコ。このほど、初の地上波レギュラードラマとなるヨコハマ・チェーンソーの放映が決まり、それなりに充実した日々を送っているはずなのだが、マリコは何か物足りない。その日、マリコはいつものように行きつけのカフェでシナリオを書き、家にもどってからパソコンを開くと、なんとそれは見知らぬ他人のパソコンだった。カフェでマリコはうっかりして、他人のパソコンを持ってきてしまったのだった。その日から、マリコとそのパソコンの持ち主である見知らぬ相手との、奇妙な関係が始まった・・・。...

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- 主演:
- 类型:
- 地区:
- 暂无
- 评分:
- 5
- 简介:
- 不过不管是出于什么原因,也就两星了~...
- 评论:
- 这个剧里的中年女性都在老妈子,有文化的没文化的,都在给男人洗衣做饭端茶倒水;年轻女性都在忙着谈恋爱,搞革命喊口号纯粹是兼职,见到北大校长都没问一句搞新文化运动学校凭什么不招女生,只有咋咋呼呼的易群先激进一点,但也没忘她要找男人的本分,努力干革命的邓颖超目前也只出了一场戏。任何进步从来都不缺女性的参与和贡献,可惜这部剧里的女性形象和以前的红色电影里的女性角色差了不止一个档次,没有自主意识,没有觉醒观念,也没有反抗精神,就知道要谈恋爱,女人从人的身份,变成了一种道具,在新文化运动的洪流中,被一波又一波男人们模糊了身影和面容,简直是一种倒退。
- 1. 五四之前尚可一观,五四结束后的剧情味同嚼蜡;2. 反复强调新文化运动的领袖与传统文化的亲和,很难不让人觉得是在逢迎什么;3. 正着看是觉醒年代,反过来看则是旧式文人的一曲挽歌。开创一个新时代,随手把自己也给埋了。